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Mobile Meets

Mobile Meets®は、スマートフォンやタブレット対応のHD高画質、高音質のクラウド型ビデオ会議サービスです。お持ちのデバイスやネットワークで、いつでもどこからでもビデオ会議を行うことが可能です。

会社情報 導入目的や抱えていた課題 導入効果
業種
建材
規模
100~500人未満
  • 国内の各拠点間で会議を行う場合、実際に移動しなければならない点に不便さを感じており、会議に使用するビデオ会議サービスの導入を検討していた。
  • 移動することなく、快適な会議が可能になった。更に他社競合製品と比較して、安価なサービスのためコストも大きく削減することができた。
業種
建設
規模
500~1000人未満
  • 国内の各拠点と全社会議を定期的に開催していた。その全社会議の為の移動にコストも時間もかかり、非効率さを感じていた。
  • 品質が良く、Face to Faceと変わらない会議を実現することができた。
  • また、全社会議の移動ためにかかっていたコストも大幅に削減することができた。
業種
IT
売上
50~100
規模
100~500
  • 国内の各拠点(関東・九州・中部等)との会議に、他社のビデオ会議サービスを使用していたが、音質や画質が悪く会議として成立しなかったため、高品質な会議を実現するためにビデオ会議サービスの導入を検討していた。
  • 今まで利用していた他社サービスと比較して、品質が大幅に改善され、スムーズに会議が実施できるようになった。また、高品質で操作がシンプルなので、社内での使用頻度も増加した。
業種
マーケティング
規模
100未満
  • 各拠点間での会議を今までは実際に足を運んで行っていたが、時間も費用もかさんでいた。しかし、電話では表情が見えないため状況が掴みづらいという課題を抱えていた。
  • 各拠点間の定例会議に積極的に利用し、各拠点から本社へ向かう際の交通費等のコストを削減することができた。
業種
メーカー
売上
50~100
規模
100~500
  • 各拠点間で毎週定例会議を行っており、実際に各拠点から足を運んでいたが、時間も交通費もかかるためビデオ会議サービスの導入を検討していた。
  • 毎週、遠方から集まっていた会議の時間の無駄を大幅削減することができた。
  • 会議の他の用途にも利用できるということで、現在では全社の勉強会の用途でも利用されている。
業種
IT
規模
100~500
  • 国内の各拠点(関東・北海道・関西等)との会議に使用する既存ビデオ会議サービスの品質(音質・画質)が悪く会議として成立していなかった。そのため、品質が高くスムーズな会議を実現できるサービスを探していた。
  • 品質が大幅に改善され、会議がスムーズに実施できるようになった。
  • また、高品質で操作がシンプルなため、社内での使用頻度も増加した。
業種
IT
規模
100~500
  • 国内の各拠点(関東・北海道・関西等)との会議に使用する既存ビデオ会議サービスの品質(音質・画質)が悪く会議として成立していなかった。
  • 複数のサービスを試したところ、Mobile Meetsが音質・画質が良く、資料共有もできるため会議が効率的になった。また、操作性もシンプルで使用者もすぐに馴染むことができた。
業種
人材
  • 頻繁に東京から大阪に出張して打ち合わせを行っていたため、時間、出張費の無駄が問題となっていた。
  • 大阪に足を運ぶ必要がなくなり、出張コストの削減を実現することができた。
業種
IT
規模
100~500
  • 各拠点間で毎週定例会議が行われており、実際に足を運んで会議を行っていたが、効率化の観点からビデオ会議サービスの導入を検討していた。
  • 毎週の定例会議にMobile Meetsを導入したことにより、担当者の時間とコストを削減することができた。
業種
IT
規模
100~500
  • セキュアなお客様環境下にいる常駐社員(新潟)と本社(東京)との情報共有を円滑に行うためのビデオ会議サービスの導入を検討していた。
  • 専用機器が不要な為、容易に導入することができた。
  • また、定期的に情報共有や会議が行えるようになったので、意思疎通が図りやすくなった。
業種
建設
  • 従来は、日本からシンガポールに出張して、会議を行っていた。そのために係る出張費用が問題となっていたため、移動することなくスムーズに会議ができるビデオ会議サービスの導入を検討していた。
  • 出張をすることなく、ビデオ会議で打ち合わせが行えるため出張費用の削減につながった。
  • また、手軽に会議を行うことができるようになったため、現地社員とコミュニケーションがとりやすくなった。
業種
IT
規模
100~500
  • 他社サービスを利用していたが、WAN回線のみの利用形態だったため社内の通信状況に依存しており、一定のクオリティを保つことができず、会議として成立しなかった。
  • 拠点から直接インターネット回線を利用するが、セキュリティも担保されているため品質の向上というメリットのみ感じることができた。現在では大阪と東京を常時接続することで、高品質な情報連携を実現している。また、国内だけでなく世界中と品質の高い会議を実現している。
業種
電池
規模
1000~3000
  • アジア圏に工場を建設中であった。その際、日本にいるスタッフと現地にいるスタッフとの間での会議をビデオ会議で行いたいと考えていたが、初期投資が掛かるため安価に始められるサービスが必要だった。
  • 契約から1週間もかからずに現地と日本本社との会議を開始できている。
  • PCと現地ネットワークのみで導入ができている。
業種
コンサル
  • 社員は外出することが多いため電話会議で済ますことが多く、会議の効率化という観点から現状の電話会議という現状を改善すべきと判断した。
  • 複数のサービスを試したところ、Mobile Meetsが音質・画質が良く、資料共有もできるため会議が効率的になった。
      また、操作性もシンプルで使用者もすぐ馴染めた。
業種
商社
規模
100~500
  • 国内の各拠点で開催している拠点間会議を移動することなく、円滑に行いたいというニーズがあり、ビデオ会議サービスの導入の検討をしていた。
  • シンプルな操作性、品質の部分で以前のビデオ会議サービスより、高品質な会議を実現することができた。
業種
IT
  • 出張が多い社長と本社、各拠点にいる社員との間での打合せのためにビデオ会議サービスを検討していた。
  • 社長の用途に快適に使用することができただけでなく、各地の人事採用や輸入商品の販売をするために、商品を遠方のお客様に画面を通して見て頂くために活用することができた。
業種
金融
規模
100-500
  • 他社のビデオ会議サービスを利用していたが、話す人の前にマイクを都度移動させる必要があり、煩わしさを感じていた。また、電話会議を開催しているにも関わらず電話だとニュアンスが掴み切れない場面もあり、結局各拠点の部長は毎週本店に来る必要があったので、声だけでなく顔が見える会議にしたいという要望があった。
  • マイクスピーカー等とセットで導入した事で、会議参加者が発言するときの動作の無駄をなくすことができた。また、顔が見えるので拠点から本店へ移動する必要が無くなり、交通費の削減にもつながった。
業種
IT
売上
100~500
規模
500~1000
  • オフショア先(上海)との打合せを開催するのに、実際に出張すると大きなコストがかかるためビデオ会議サービスの導入を検討していた。
  • 海外拠点とのやり取りに使用することで、意思疎通が電話よりスムーズになっただけでなく、海外出張にかかる膨大な費用を削減することに成功した。
業種
IT
  • 他社サービスを利用して、中国(北京)との会議を行っていたが、音質が悪く会議として成立しなかった。
  • 映像・音声がクリアなので、ちょっとした打ち合わせはMobile Meetsを利用して気軽に行うことができるようになった。そのため、情報共有がより容易になり、課題はすぐ解決できるようになった。
業種
IT
規模
1000~3000
  • 海外(インドネシアやアメリカ等)とのやり取りが多く、会議を効率よく行うためビデオ会議サービスの導入を検討していた。
  • 複数のサービスを試したところ、Mobile Meetsが音質・画質が良く、資料共有もできるため会議が効率的になった。
      また、操作性もシンプルで使用者もすぐ馴染めた。
業種
商社
規模
1000~3000
  • アメリカと日本拠点との打ち合わせの為にオンプレ型のビデオ会議サービスを導入していたが、品質が悪く会議にならず、結果、月に数回電話で会話をする状況になっていた。
  • 今まではメールなどで行っていたやりとりを、ビデオ会議に切り替えることによって意思疎通が図りやすくなった。
業種
マーケティング
規模
100未満
  • TV局の遠隔放送をサポートしている企業で、より品質の高く・環境の稼働が容易なサービスを検討していた。
  • Mobile Meetsは、テレビ中継で採用されるレベルに品質が高いので、事業の柱として活用することで売り上げの向上につながった。
業種
アパレル
売上
500~1000
規模
1000~3000
  • 国内の各拠点との拠点間会議を行う際には実際に出張して会議を行っていたが、出張費用を削減するためにテレビ会議サービスの導入を検討し始めた。
  • 出張コストの削減を実現することができた。
  • また、資料を見ながら会議を出来る点に非常に効果を感じている。
業種
ガス
規模
1000~3000
  • 世界中にいる社員へタブレットを導入することを検討していた。
  • 主な課題はスムーズで円滑な会議の実現である。
  • 高品質な映像・音声によりちょっとした打ち合わせはMobile Meetsだけですぐに行うことができるので、小さな課題はすぐに解決することができた。
業種
小売
売上
1000以上
  • 店舗まで行くことができないお客様や自由にショッピングすることが難しい高齢のお客様やお子様が小さなお客様に対し、店舗、ブランドを問わずお客様と販売員がFace To Faceでやり取りをし、ショッピングを楽しんでもらえるサービスを検討していた。
  • 店舗に商品が少ない小規模店舗の売上が向上した。現在ではお客様の自宅に訪問し、その場で成約まで至ることもあり、小さなコストで大きなメリット享受している。また、現在は店舗間で新商品の勉強会、質問会にも採用されるなど社員教育にも大きく活用されている。
業種
インフラ
規模
100~500
  • もともと他社のビデオ会議サービスを利用していたが、リプレースが決まり、より良いビデオ会議サービスの導入を検討していた。
  • 以前使用していたビデオ会議サービスと比較して、より品質の高い会議を実現することができた。会議だけでなく社内に居ながらにして製品のチェックもすることができる様になった。
業種
小売
規模
100~500
  • 定期的に行われる社内の拠点間会議に使用したいと考えていた。
  • また、自社製品(宝飾品)を写した会議も実施したいと考えていた。
  • これまで使用していた他社サービスと比較し、大幅な品質向上を実感することができた。
  • また、商品である宝飾品も鮮明に写る点に大きな効果を感じている。

名刺情報管理サービス 名刺バンク

名刺バンクは、スマートフォン・タブレット・携帯電話など多様なデバイスに対応したクラウド型の名刺情報管理サービスです。 名刺情報をデータ化し、管理の効率化を実現します。名刺情報を企業内で共有することにより、営業活動の向上が図れます。

会社情報 導入目的や抱えていた課題 導入効果
業種
IT
売上
100~500億円未満
規模
500~1,000人未満
  • 名刺を多く保有している役員クラスや営業担当者は、名刺管理ソフトなどは利用せず各個人で名刺の管理をしていた。エクセルへ手入力して一覧表として管理している場合や、名刺そのものをファイリングしているだけの場合など、個々によって管理方法も様々だった。管理には手間もかかり、非効率だと感じていた。
  • 名刺情報を手入力したりファイリングしたり、個々でばらばらに管理していた名刺を一括で管理できるようになったため、手間が省け効率的に情報を管理できるようになった。かつ関係部署内で名刺情報の共有もできるようになったため、誰がどの企業の誰とお付き合いがあるか等を簡単に確認できるようになり、効率化が図れた。
業種
IT
売上
3,000億円以上
規模
10,000人以上
  • 名刺情報管理サービスに興味があるお客様が増えてきている状況をふまえ、再販目的でコスト面や操作面、セキュリティ面等様々な観点から最適なサービスを探していた。
  • わかりやすいサービスのため再販する際にも説明がしやすく、既存顧客のニーズにこたえることができている。また、年間サブスクリプションタイプが用意されているため、コスト面でもメリットを感じている。再販目的で導入を決めたが、自社内での利用も開始し、社内での評判も良いことから、今後はグループ企業へも導入を進めていく予定。
業種
IT
  • 営業の効率化に力を入れており、その一環として、営業が保有している名刺情報を有効活用するためのツールを探していた。これまでは営業一人一人が紙の名刺をファイリングして管理していた。
  • 名刺情報を一括で管理できるようになったことで、営業メンバー内の情報共有や商談管理が簡単にでき、営業の効率化を実現できている。また、外出中でも、スマホやタブレットから名刺情報の登録や名刺情報確認ができるため、利便性の向上も図れた。
業種
IT
売上
100~500億円未満
規模
1,000~3,000人未満
  • 営業力は比較的あるものの、名刺情報の有効活用ができていないという問題を抱えていた。営業力に加え、名刺情報の有効活用もできればさらに売上に結びつくため、名刺情報をどう管理していくべきかという悩みを抱えていた。これまでは営業一人一人が紙の名刺をファイリングして管理しており、情報共有がしにくい状況だった。
  • 名刺情報を一括で管理できるようになり、営業の効率化が図れた。商談情報なども一目でわかり、どの企業のどのお客様がどのような状況にあるのかということを都度メモとして入力しておくことで、上司が部下の管理をする際にも非常に役立っている。営業の効率化だけではなく、チームメンバーの管理という面でも役立っている。
業種
IT
規模
100~500人未満
  • 自社で販売しているCRMシステムがあり、そのシステムに名刺情報を管理できるサービスを連携し顧客情報管理の強化を図れれば、そのCRMシステムにさらなる付加価値がつき販売促進につながると考えており、連携できるサービスを探していた。また、自社内でも業務でそのCRMを利用しているため、名刺情報を管理するサービスが連携されることによって利便性が大きく向上するため、連携できるサービスを探していた。
  • 自社で販売しているCRMと連携することにより、さらなる付加価値がつき販売促進につながっている。名刺情報管理の仕組みが加わったことにより、お客様からの評判も良くなったと感じている。また、自社内では営業が有効活用している。名刺情報の一括管理や商談管理など、営業活動情報の共有が容易にできるようになった。今までは名刺情報、商談情報、それぞれ別の仕組みに入力しており無駄な作業が発生していたため、それが全て名刺バンクに集約されることにより、工数が削減され、その分営業活動に注力できるようになった。
業種
IT
  • 営業の効率化を図るためにも、社内全体の名刺情報を管理し、大切なお客様情報を細かく入力し、関係者メンバーとその情報を共有できるツールが必要だと感じていた。
  • 名刺情報を名刺バンクで一括で管理できるようになり、お客様情報や商談情報も随時営業マンが入力し活用している。これにより、外出の多い営業マンの商談状況もメンバーはすぐに確認できるようになり、また、外出中の営業マンは別のメンバーの状況が確認でき、情報連携がスムーズに行えるようになった。
業種
IT
売上
1,000~3,000億円
規模
3,000~5,000人未満
  • これまでは営業担当一人一人が紙の名刺をファイリングして管理していた。そのため、人脈情報の共有や営業活動状況の共有がスムーズに行えておらず、名刺情報が簡単に共有できれば営業活動の効率化につながると考えサービスを探していた。
  • 社内で名刺・人脈情報や営業活動状況を共有できるようになり、各メンバーの動きを把握しやすくなった。また、営業マン所有のスマートフォンで外出先から名刺情報にアクセスできるようになったため、名刺を持ち歩く必要がなくなり情報漏洩のリスクが軽減した。また、外出先からでも情報を確認・入力できるため、事務所に戻って情報を整理する時間が削減できている。セキュリティ面でも安心して利用できるサービスであるため、費用対効果は高い。
業種
IT
売上
50~100億円未満
規模
100人未満
  • 名刺情報管理については、管理部門系と営業部門でそれぞれ課題を抱えていた。管理部門系は、役員の名刺を管理しており、役員から名刺を渡される都度、自社で管理していたエクセルの名刺情報リストに手入力していたため手間がかかっていた。営業部門は、各営業それぞれが名刺を管理しており、外出中にお客様の名刺を持ち歩く等のケースも多く、個人情報漏えいのリスクを抱えていた。これらの課題を解決できるサービスを探していた。
  • 管理部門系は、手入力作業から解放されたことによる業務効率化が図れ、また、どの役員がどのお客様と繋がりがあるか等、名刺情報の管理が簡単に行えるようになった。営業部門は、お客様訪問時等にお客様の名刺を持ち歩く必要がなくなり、個人情報漏えいリスクを軽減できた。また、セキュリティ面でも安心なサービスであるため、外出先から手持ちのスマートフォンでアクセスし、お客様と今商談してきたばかりの情報をすぐに入力し、忘れないように履歴を残す等の有効活用もしている。
業種
IT
売上
50億円未満
規模
100人未満
  • これまでは営業一人一人が名刺情報を管理していたが、一括で管理し、情報を有効活用し、営業の効率化を図りたいという課題を抱えていた。
  • 営業が個別で管理していた名刺情報を名刺バンクに集約することによって、一括管理が簡単にできるようになった。また、商談管理を入力して履歴を残せるため、外出の多い営業マンは外出先から名刺バンクにアクセスし商談内容を入力し履歴を残している。その履歴は自分のためにもなるが、上司や部内メンバーも履歴を確認できるため情報連携にも役立っている。
業種
アミューズメント
売上
100~500億円未満
規模
100~500人未満
  • 名刺管理は個人で行ってきたが、年賀状の時期をはじめ、挨拶状を出す時などに都度、年賀状ソフト等に名刺情報を手入力したり名刺情報の重複チェックを行ったり、とても手間がかかっていたため、効率的に管理ができるサービスを探していた。
  • 今まで手作業で行ってきた名刺情報の登録が、スキャナーで簡単に取り込めるようになり業務の負担が大幅に軽減した。また、スキャナーで取り込んだ際のデータ変換率も高いため満足している。そして、修正サービスも利用しているため、万が一、データ変換エラーがあったとしても翌日には修正されており誤登録を防ぐことができている。業務負担軽減を目的として導入決定したが、そのほかにもメリットが多々あり、中でも、きちんと整備された名刺情報データが一括で管理できる点や、高いセキュリティが保障されている点などは、大きなメリットだと感じている。
業種
医療関連
規模
100人未満
  • 院長が膨大な量の名刺を保有しており、今まではエクセルで管理していたが1枚1枚の名刺情報を入力しなければならないという手作業に限界を感じていた。効率的に管理できるサービスを探していた。
  • 名刺をスキャンするだけで名刺情報が取りこめるため手作業から解放された。また、DMや各種お知らせなどの発信も効率的にできるようになり、業務負担が軽減され効率的に管理ができるようになった。
業種
化学
売上
500~1,000億円未満
規模
1,000~3,000人未満
  • 営業の効率化を図るために、まずは、名刺情報の整理、管理をする必要があり、適したサービスを探していた。また、日本の他に中国にも拠点があり、日本と中国との情報連携も必要であり、中国語にも対応していることが条件だった。
  • 数種類の名刺情報管理サービスを比較検討し、営業として使いやすいものを選定した結果、名刺バンクを導入した。使い勝手が良く操作もわかりやすいため、すぐに使いこなせるようになり、名刺情報の管理が容易にでき、営業活動にも有効活用している。また、クラウド型で中国語にも対応しているため、日本と中国との情報連携もスムーズでリアルタイムにできるようになった。
業種
小売
  • これまでは膨大にある役員メンバーの名刺管理は特に行っておらず、ある1名の名刺情報を探し出したり、ある一定条件に当てはまるお客様へDMなどを送るためのリスト作成など、大変な労力を使っていたため、簡単に管理できるサービスを探していた。
  • 名刺情報を一括で簡単に管理できるようになり、お客様の種別ごとのグルーピングや商談状況などをメンバー内で共有できるようになったため、その利便性に満足している。また、グルーピングされたお客様ごとにDMや各種通知を発信する際に手作業が不要となったため、業務負担が軽減した。効率的な管理と名刺情報の有効活用ができている。
業種
コンサルティング
規模
100人未満
  • 営業の効率化や業務効率化を図るために、会社の大切な財産である名刺情報を適切に管理することは大きな課題だったが、一括で管理できるツールを利用しているわけではなかった。名刺は社員一人一人が紙で管理しており、特に営業部はこの課題をいち早く解決したいと考えていた。
  • 主に営業部メンバーが利用している。誰にでも簡単に使いこなせる操作性、クラウド型のため外出先からでも情報を確認・更新できる利便性、商談情報をメモとして入力し履歴を残せる点など、営業として必要な機能が網羅されており、非常に便利だと感じている。また、名刺情報を一括で管理し共有することによって、無駄がなく効率的な営業活動ができている。
業種
人材サービス
  • 会社から、全営業マン(約150名)にiPadを配布することが決定し、折角配布するのであれば、使いやすいツールを導入してから配布することになった。これまで営業一人一人が管理してきた名刺情報を一括にまとめられて、営業の効率化が図れるようなサービスを探していた。
  • 外出先から戻る時間のない忙しい営業マンが多いため、オフィスに戻らなくても外出先から名刺情報を簡単に登録・確認できる点や、クラウド型の名刺バンク一か所に情報を集約することによる営業活動の効率化の効果が予想以上に高いと感じている。また、お客様の名刺を持ち歩く必要がなくなり、情報漏えいのリスクが軽減できている。
業種
専門商社
規模
500~1,000人未満
  • もともと別の名刺情報管理サービスを利用していたが、費用が高く機能もオーバースペックだったため、長期的に考えると利用し続けられないと考えていた。しかし、名刺情報管理サービスで実現した情報共有の重要性は実感していたため、必要最低限の機能でコストをおさえられるサービスを探していた。また、展示会に出展する機会も多いため、名刺情報管理サービスは必要だった。
  • 他サービスから乗り換えたことによって、コスト削減ができ、かつ必要な機能は全て備わっているため満足している。また、今まで利用していたサービスは、名刺情報を手入力するタイプのものだったが、名刺バンクはスキャンするだけで良いため手入力する必要がなくなり、業務負担が軽減された。特に、1回の展示会で集まる数千枚の名刺情報の手入力作業が不要になったという点は、大幅な業務負担軽減と言える。
業種
専門商社
  • 日本と中国拠点に事業所があり、中国拠点にいる中国スタッフとの顧客情報連携をはかりたいと考えており、クラウド型で中国語対応のサービスを探していた。以前から名刺管理システムは利用していたが、クラウド型ではなく中国語にも対応しておらず非効率で不満を抱えていた。
  • クラウド型で中国語に対応しているため、日本と中国拠点との情報連携がスムーズに行えるようになった。また、以前はクラウド型ではないシステムだったため社内からでなければ名刺情報を確認できなかったが、クラウド型である名刺バンクに移行してからは外出先からでもどこからでも顧客情報を確認できるようになったため、非常に便利だと感じている。
業種
専門商社
規模
500~1,000人未満
  • 名刺情報管理の重要性は認識していたものの、なかなか費用対効果が明確な数値として出せるわけではないため、導入の検討も中途半端となり、導入に至らない状況が続いていた。
  • まずは5,000枚コースから利用をスタートした。営業担当内で、名刺情報だけではなく商談情報の共有化ができるようになり、チーム連携の強化につながった。また、営業としては、外出先からも簡単に利用できる点が、非常に便利だと感じている。利便性や営業効率の向上を実感し、5,000枚コースから20,000枚コースに変更して現在運用中、営業全員がPCだけではなく手持ちのスマートデバイスから利用している。
業種
運送業
売上
1,000~3,00
規模
100~500人未満
  • グループ企業全体の在籍社員の管理を担当するグループがあるが、管理をするためのツールなどは持ち合わせておらず、何をするにも時間と手間がかかっていた。
  • グループ企業の在籍社員を管理するグループは、各社社員の管理が名刺バンクに一本化されたことにより業務が効率的に行えるようになった。関係者へ一括メールを送信する際も、名刺バンクの機能を利用すれば簡単に送信できるため、便利だと感じている。
業種
運送業
売上
100~500億円未満
規模
100~500人未満
  • これまでは営業一人一人が名刺情報を管理していたが、一括で管理し、情報を有効活用し、営業の効率化を図りたいという課題を抱えていた。また、営業拠点が東京と大阪にまたがっているため、将来的には2拠点の情報連携も強化していく必要がある。
  • 一人一人で管理していた名刺情報を一括で管理できるようになったことにより、どの企業を誰が担当している、どの企業と誰が繋がっている等の情報が明確になった。これにより、重複して営業をかけることもなくなった。また、一括メール送信機能を利用し、お客様へ簡単にメールでお知らせや営業メールを送る等ができるようになり、効率的な活動ができるようになった。現在は東京の営業部門で利用をしており、今後は大阪の営業部門へも展開し、情報連携強化を図る予定となっている。
業種
不動産
  • これまでは社員個人ごとに、紙の名刺を名刺ファイルにファイリングし管理していたため、社内情報共有ができていなかった。情報共有ができれば、部署内にとどまらず他部署との連携もスムーズになるため、名刺情報管理は課題の一つだった。
  • 導入部署をはじめとして、社内全体で顧客の情報共有がはかれた。また、名刺バンクから出力するcsvファイルは、年賀状ソフト等外部ツールとの連携が可能な点にも柔軟性、利便性を感じている。
業種
不動産
規模
100~500人未満
  • これまでは名刺情報の管理は、営業マンがそれぞれ個人でエクセルなどを利用して簡易的に行っており、人によっては紙でファイリングするのみだった。そのような状況であるため、イベント開催後のお客様へのサンクスメールやメルマガなどを送信する際は、都度、営業からリストを回収して重複分を削除し送信するという方法を取っていたため、非効率だと感じていた。
  • これまで営業マンがそれぞれ個人で管理していた名刺を、名刺バンクでまとめることによって、一括管理ができるようになった。B to B、B to C、いずれも展開している企業であることも起因し、膨大な数の名刺があるため、これらをセキュリティ性も確保されたサービスを利用して管理していくことは企業にとってどれだけ重要なのか、利用してみて再認識した。営業は外出先から利用できる点にメリットを感じており、また、サンクスメールやメルマガを送信する際の手作業もなくなり、業務負担が軽減された。

VIDAAS

VIDAAS®は、端末さえあればいつでもどこからでもスムーズに自分のデスクトップ環境を利用することが可能なサービスで、これを企業向けプライベートクラウドサービスとして提供しています。PCやスマートフォン、タブレット端末など、あらゆる端末からご利用いただけます。

会社情報 導入目的や抱えていた課題 導入効果
業種
メーカー
売上
500~1,000億円未満
規模
1,000人以上
  • 全国に支店があり、その支店ごとに管理をしている業務アプリケーションを、効率よくかつ安全に管理・運用できるクラウドサービスの導入を検討していた。
  • IT統制、ITコスト削減が課題となっていた。
  • 各支店で管理していた業務アプリケーションは、バージョンアップ等も全てデータセンターで一元管理されるようになり、IT管理・運用コスト削減、IT統制を実現

EASY Cloud

アイネットのクラウドデータセンター内PaaS環境と連携した、安全でシステムの更新等も容易な企業内クラウドコンピューティングを低価格でご提供します。EASY Cloud®は、TCOを40%以上、IT資産を50%以下に削減可能です。

会社情報 導入目的や抱えていた課題 導入効果
業種
化学
売上
1,000億円以上
規模
1,000人以上
  • 物理サーバ購入によるIT投資を抑えるためサーバ仮想化サービスの利用を検討していた。
  • 業務アプリケーションを、可用性の高い安定した仮想インフラで運用できることが条件だった。
  • 仮想環境での安定稼働が実現し、システムの実使用状況に応じた適切なリソース構成を図ることにより、余剰なITコストの削減が実現できた。
業種
インターネットメディア
売上
50~100億円未満
規模
50人未満
  • SNSやECサイトのシステムの特性上、運営状況に応じ、適宜システム構成やサーバ数を変更する必要があり、仮想サーバを柔軟に増減可能なサーバ仮想化サービスの導入を検討していた。
  • ITコストの削減が課題となっていた。
  • リソースプール提供によりシステム変更やリソース拡張が短期間・低コストで実施できた。
  • 完全冗長構成、HA構成の安全な仮想インフラ上でシステムを運用することにより、ビジネスチャンスを逃さないECサイトが運営できるようになった。
業種
メディア
売上
50億円未満
規模
100~500人未満
  • 物理サーバを保有しているが、ITコスト削減が図れるサーバ仮想化サービスの導入を検討しており、導入前にコストメリットの明示をしていただけるサービスを探していた。
  • 導入前に、仮想化分野の専門担当者からコンサルティングを受け、サーバ仮想化によるコストメリットを“見える化”していただき、信頼性のあるサービスが利用できている。
  • 低コストで導入・運用が実現できた。
業種
サービス業
売上
50億円未満
規模
100~500人未満
  • 保有サービスのユーザ数増加が見込まれており、柔軟にリソース増強を図れるようITインフラの強化が必須な状況となり、ITコストの削減も図れるサービスを探していた。
  • 必要な時に、リソースを段階的に拡張可能であるため、可用性が大幅に向上している。
  • プライベートクラウドと比較し、安価に仮想サーバを利用でき、かつ、高いサーバ統合率により必要リソースの最適化を実現し、ITコスト削減が図れた。
業種
サービス業
売上
100~500億円未満
規模
100~500人未満
  • 有形、無形のITコストを社内で“見える化”したところ、膨大なコストが発生していたため、ITコスト削減が急務となっていた。
  • 可用性向上のためにサーバ仮想化サービスの導入を検討していた。
  • サーバ購入費用および、ITインフラの構築・運用・管理に掛かるITコスト削減と、サーバ統合率を高め、必要リソースの最適化を図ることによりITコストを削減できた。
  • リソースプール型のため、可用性が向上した。
業種
IT
売上
50億円未満
規模
100~500人未満
  • 物理サーバを利用しているが、ITコスト削減及び可用性向上のためにサーバ仮想化サービスの導入を検討していた。
  • 仮想化分野の専門担当者からコンサルティングを受けた結果、各サーバのCPU使用率は予想以上に低かったため、サーバリソースの有効活用と、ITコスト削減を実現できた。
業種
IT
売上
50~100億円未満
規模
500~1,000人未満
  • システム開発を行うにあたり、テスト環境から本番環境まで稼動させる開発系サーバを迅速かつ安価に利用したいと考えていた。
  • ITコストの削減が課題となっていた。
  • 必要な時に必要なリソースを利用できるため、自社保有の物理サーバに比べ、IT環境の急激な変化にも柔軟対応が可能となった。
  • ITインフラの構築・運用・管理の労力が不要となりITコスト削減、かつ本業のシステム開発を加速化できた。
業種
学校
  • 学内に物理サーバを保有していたが、維持、保守、管理にかかるITコスト削減のため、サーバ仮想化サービスの導入を検討していた。
  • サーバ購入費用および、ITインフラの構築・運用・管理に要する労力削減により、職員は学生サービスを充実させることに成功している。
  • サーバ統合率を高め、必要リソースの最適化を図ることによりITコストを削減できた。

コロケーション

階高 5,000mm、床下高 770mm の排熱処理に有利な大空間に、フラットスラブ(梁の無い天井)による最適なエアフローを実現させ、メンテナンス時のセキュリティも確保された、アイネットのコロケーションサービスです。

会社情報 導入目的や抱えていた課題 導入効果
業種
食品
売上
100~500億円未満
規模
100~500人未満
  • テナントビル内に物理サーバを保有していたが、災害対策やテナントビルの停電対策としてデータセンターの利用を検討していた。
  • 災害対策が万全となり、万が一の際にも災害の影響が企業活動全体まで及ぶことを防ぎ、企業の社会的責任を果たせる体制が整った。
  • 媒体交換などのサービスを利用することにより、ITオペレーションから解放され、業務負担が軽減した。
業種
旅行
売上
50~100億円未満
規模
50~100人未満
  • 他社データセンターから、より充実したサービスを利用可能なデータセンターへ移設を検討していた。
  • 先進的な仮想化技術を保有するデータセンターを探していた。
  • コンサルティングを受けた結果、ニーズに合致したサービスを安価に利用可能となり、ITコストを大幅な削減ができた。
  • 監視サービスを利用しており、毎月の監視レポートを有効活用し、状況に応じた最適なサービスの利用を実現できた。
業種
商社
売上
500~1,000億円未満
規模
1,000人以上
  • BCP、災害対策のために湾岸地区データセンターからの移設を検討しており、かつ、ITコストの削減も図りたいと考えていた。
  • 国内最高クラスのデータセンターへ移設したことにより、BCP、災害対策が万全となった。
  • ITインフラ環境の改善によるシステムの安定稼動および低コストでの移設を実現でき、かつ、ITコストの削減ができた。
業種
卸売業
売上
500~1,000億円未満
規模
100~500人未満
  • 重要な医療系システムを扱っているため、災害対策として、最新設備を備え、運用実績の豊富なデータセンターの利用を慎重に検討していた。
  • ITコストの削減が課題となっていた。
  • 最適なロケーション、最高クラスのファシリティ、万全のセキュリティに加え、専門技術者による24時間365日対応の運用監視サービスを利用することにより、さらに安心・安全にデータセンターを利用することができている。
  • 低コストでの移設を実現でき、かつ、ITコストの削減ができた。
業種
学校
  • BCP、災害対策のために湾岸地区データセンターからの移設を検討しており、かつ、ITコストの削減も図りたいと考えていた。
  • 水害や液状化の危険性が低い硬質な地盤に建設された国内最高クラスのデータセンターを利用することにより、BCP、災害対策が万全となり、安心感が得られている。
  • 低コストでの移設を実現でき、かつ、ITコストの削減ができた。