横浜のデータセンター|アイネットのクラウドデータセンターは、横浜市内に建設された、国内最高クラスの安全性と最新のテクノロジーを備えた次世代型データセンターです。

アイネットクラウドデータセンター

ホーム

コンセプト

国内最高クラスの安全性と最新のテクノロジーを備えた次世代型データセンター

このページをシェアする:

データセンターと運用に強い会社

  • アイネットは、データセンターとクラウドコンピューティングを展開する独立系ITサービスプロバイダーです。
  • 1971年にガソリンスタンドの勘定系処理やクレジット処理を代行する会社として設立されました。現在は全国のガソリンスタンドの約25%が当社のデータセンターに接続され、ITサービスをご利用いただいており、これは業界トップシェアとなります。
  • データセンターを利用する業種は、金融業、流通業、製造業、官公庁、eビジネス、コンテンツプロバイダー、外資系企業と多岐に渡っています。その中で運用ノウハウを蓄積し、ユーザから「データセンターとその運用に強い会社」として大きな信頼を寄せられています。

国内最高クラスの安全性とファシリティを備えたクラウドデータセンター

  • アイネットのデータセンターは、首都圏で加速する企業情報化投資のニーズへの対応やITコストの削減、ITコストの増加抑制、運用管理面での効率化に応えるとともに、大規模災害時にも安全性を確保するため、水害や液状化の危険が少ない硬質な地盤に高い災害対策レベルを設定して建設しています。
  • 免震構造の建物や冗長構成を採用した電源、空調、ネットワーク環境等の設備は国内最高クラスの、次世代型データセンターと言えます。
  • データセンターのサービスは、「Data Center Service Portfolio」を明確にし、展開しています。国内最高クラスのファシリティをベースに、大手通信事業社3社のノードを設置したマルチキャリア対応や標準コロケーションサービス、お客様の要望に応じたITマネージドサービスやオペレーションサービスを提供しています。
  • データセンターのITマネージドサービス上でエンタープライズアプリケーションを実行するだけではなく、サービスデスクやメーリングサービス、BPOサービスも提供しています。

Data Center Service Portfolio

Data Center Service Portfolio

先進的なクラウドコンピューティング

  • アイネットが提供するクラウドサービスの総称は、「Dream Cloud®」です。
    Dream Cloud®は、ビッグデータ時代に対応した新たなクラウドサービスです。
  • アイネットは、外資系クラウドベンダーと協力し、次世代型データセンターにクラウドサービスのインフラ基盤を構築し、
    データセンターからクラウド、アプリケーションレイヤーまで幅広く提供しています。
  • 日本初の仮想化運用代行センターVOC®(Virtualization Operation Center)と国内最高クラスのデータセンターを融合した
    クラウドサービスを提供しています。

Dream Cloud® Service Portfolio

Dream Cloud® Service Portfolio
  • Dream Cloud®は、ハードウェアやOSにも依存せず、スケーラブルな対応が可能となるクラウドサービス基盤と
    クラウド共通アプリケーションを軸とした「クラウドサービス ポートフォリオ」を展開しています。
  • 業種を超えて適用できる共通アプリケーションでは、ストレージサービス、セキュリティ、データ連携、仮想デスクトップ、
    データバックアップ、コラボレーション、ソーシャル、チャット、Webデータベース、ユニファイド・コミュニケーションズ、
    デジタルサイネージ、クラウドカメラ、などクラウドの大きなベネフィットを体感できます。
  • vmware社の高度な仮想化技術を最大限有効活用するため、VCP認定技術者を多数育成しています。
    また、Citrix社のデスクトップ仮想化やクラウドサービスを展開するためCCA、CCAA、CCEE、CCI、CCIA認定技術者を、仮想化運用代行センター(VOC®)に多数常駐させています。